言語生活
サポートセンター
ご訪問 ありがとうございます。
言語生活サポートセンターは共生事業です
障害者総合支援法の対象の方、介護保険対象の方の通所ができます
あなたの伝えたい思いがつながる
自分らしい言葉のある暮らしへ
言葉の回復は、人生を取り戻します
言葉は暮らしに安心を与えます
わかる言葉で、毎日の暮らしを支えます
言葉が通じると生活が広がります
一番大事なことはご自身の回復への意欲
言語生活サポートセンター所属
言語聴覚士が利用者様
お一人お一人に合わせた
他に類を見ない
オリジナル訓練教材をもって、貴方の失語症の回復を伴走します。
看護師による健康管理、スタッフが失語症回復のお手伝いをします
言語生活サポートセンタースタッフとともに
一歩一歩言葉の壁を乗り越える!
失語症があっても、訓練の成果は確実に実を結びます
毎日、毎日つらい訓練の後には、明るい未来が広がります。
規定一年、延長1年半あるいは2年間の機能訓練の後には、
就労、社会参加の道が開けることをお約束します。
失語症になったからといって人生諦めてはいけません。
言語生活サポートセンターに一度見学に来てください。
楽しく、笑い声の絶えない教室の風景をご覧になることができます。
お気軽にご相談ください
言語生活サポートセンターでは、専門的な言語聴覚士が皆様のご相談に親身に対応します。どんな小さな疑問でも安心してお話しいただけます。
まずはお電話やメールでお問い合わせください。スタッフが丁寧に対応し、ご希望に合わせた見学や体験のご案内をいたします。
保険外の自費の言語訓練
JENAPLAN OGIKUBO
プログラムのご案内
当センターでは、お子様から成人の方まで幅広く対応した自費の言語訓練や趣味の教室を行っています。個々の症状やニーズに合わせたプログラムをご提供します
通所は週1回から可能で、1対1の個別訓練やグループレッスンを選べます。ご家庭やお仕事の都合に合わせて柔軟に調整可能です。
成人の失語症患者を対象とする
障害者総合支援法.介護保険法の中の
言語機能訓練事業で培った専門性やノウハウを活かした
音楽療法・絵画療法・朗読音読療法・群読による
コミュニケーション能力向上訓練
ことばに困難のあるお子様や
既存制度の谷間にいる
成人の言語障害のある方に
従来とは定性的に異なる
言語機能訓練スタイルを
提供する 自主事業です。
また、外国の方への日本語講座も始めました。
(利用者自己負担の事業)
日本全国の失語症のある方は
50万人超といわれています。
その方々おひとりおひとりの
ご要望に合わせて
1対1対面のリハビリから
グループ訓練、
脳の活性化を促す多様な
プログラムをご用意しています。 日々の時間を楽しみ、
趣味を生かしながら
回復が実感できていきます!
「今日も元気か!笑顔があるか!」
言語生活サポートセンターで
過ごすひととき多様な
コミュニケーション方法の取得につながります。
言葉の
苦手な
お子様の
日常生活に役立つ
学習教室
月曜日
15時~16時・17時~18時
火曜日
15時~16時・17時~18時
木曜日
15時から16時・17時~18時
土曜日第1・第3・
10時~11時・11時~12時・12時~13時
楽しみ、遊びながらお子様の
主にことばの訓練をする教室です。
指導員とマンツーマンで
丁寧な言葉と数の獲得の練習をします。
「国語、音読、算数、社会、英語の勉強もします。」
時折、室内の運動を兼ね卓球やトランポリン・風船バレー
気分転換のボードゲーム、ジグソーパズル。レゴブロック
立体五目並べ、木製テトリス、型はめパズル、
アナログの教材を主にしていきます。それぞれのご家庭では、デジタルあそびが多いことと思いますので、ここでは、自分で動かす、自分で考えるなど、手を動かし、脳のシナプスの活性化に重点を置きます。
遊戯やトランポリンの
利用などもとりいれます。
長年の指導者の経験を生かした
オリジナル教材とともに、
主に株式会社エスコアール様教材(https://escor.co.jp/products_list/products_list02.html)
を使用させていただいています。
担当者:園田尚美
1講座・5,500
失語症
言語回復訓練
群読・朗読教室・言葉の教室
私たち言語生活サポートセンターの言語聴覚士が
この分野でのエキスパートになれたのは、
皆様のご支援があったからです。
情熱とスキルをもち
このムーブメントを生み出す仕事に携わる理由です。
月曜日、火曜日、木曜日
金曜日、土曜日
16時~17時・17時~18時・18時~19時
講座料・1回7,700円
失語症の方へ
IT機器の使い方から
情報機器の導入
言語訓練の基礎から応用まで
丁寧な指導を
いたします。
毎週金曜日
16時半~17時半・17時45分~18時45分
担当:黒川容輔言語聴覚士
1講座:7,700円
https://jglobal.jst.go.jp/detail?JGLOBAL_ID=201302262995237953
Japanese Conversation Classes for Non-Native Speaker
each lesson takes 60min.
7,700Yen per lesson
online lessons available
contact us via e-mail or phone
email:[email protected]
phone:03-5335-9757
見学・相談の流れを知る
まずはお電話かメールでお気軽にお問い合わせください。専門スタッフが丁寧にご対応します。
ご希望の日時に見学や体験の予約を調整します。初めての方も安心してお越しいただけます。
2026年毎月1回
楽しく、グループですごす
土曜の午後のひと時
笑い声に包まれた
教室は華やかに,
輝きます。
失語症の皆さんが
構成する
失語症ライブ
楽しい時間の
共有です。
やればできる!の実践です。
グル-プ受講料:3,000円/1時間
個別指導受講料:7,700円/1時間
絵を描く
創造の世界へ
絵を描く時
脳はフル回転します。
目視したもの、頭の中で考えたものを別の空間に移動させ、描画します。
7名様までの教室です。
年齢性別障害有無不問
自分だけの世界に!
講師:小畑謙治
独立美術展正会員
毎月第2・第4土曜日
10時から11時45分
受講料1回5,500円
新規開講
失語症おしゃべりカフェ
進行性失語症の方と家族の会
「Gurupe Kolibri」
(ハミング バードの会)
同じ症状の仲間との他愛もないおしゃべりの中で生活の工夫を共有します。
生活のアイディアを披露したり、昔の思い出を語り合ったり、趣味を話し合ったりします。
時には専門医・専門家や言語聴覚士のお話を聞き、暮らしのアイディアを発見する機会を作ります。
参加費:3000円
時 間:毎月
第4金曜日:16時から17時半
場 所:㈱言語生活サポートセンター
荻窪駅徒歩6分
担当:金曜日:黒川容輔ST.
〒167⁻0051東京都杉並区荻窪5-20-17
Mパラッツオ4階
☎&📠03-5335-9757
Mail:[email protected]
ソリューション1
失語症のことで悩んでいませんか?
日本失語症協議会では、失語症の方々の人権保障、当たり前の生活の確保、失語症であるがゆえに起こる合理的配慮が他の障害とは大きく異なる等の問題について、解消すべく活動をしています。
何よりも、自分だけじゃない、仲間がいる、皆で声を上げていきませんか❣
私たちのことを私たち抜きに決められてはなりません。私たちの問題は、私たちが中心になって決めていかねばなりません。私たちの困難さは私たちが一番よく知っています。困難な問題の解決は私たちの手中にあります。
失語症のある方、ご家族、意思疎通支援者の皆さま、そして言語聴覚士の皆様、協議会会員になって失語症のある方々のよりよい言語生活のためにお力添えください。
ソリューション2
日本言語聴覚士協会はことばによるコミュニケーションに問題を持つ方々に良質の専門的サービスを提供し、その生活の質の向上と社会参加を支援して いくことを目的のひとつとしています。この目的を実現するために、協会では言語聴覚士が自由に情報交換をし、ともに研鑚する場面を提供しています。
ソリューション3
交通事故等による高次脳機能障害について悩んでいませんか
ソリューション4
脳卒中のこと、悩んでいませんか。脳卒中協会では様々な活動を通して、脳卒中の予防と、患者様とご家族の支援をしています。
ソリューション5
脳損傷ケアリングコミュニティ学会のご紹介
2015年10月、一般社団法人日本脳損傷者ケアリング・コミュニティ学会を設立しました。この法人の目的は、「脳損傷の人々並びに市民が同じテーブルにつき、地域において主体的な暮らしの実現及び脳損傷の人々がどのように改善するか等に関して学術研究、知識、技術の向上を目的にすべての人々が双方向に学びあい、その成果を社会に広め、共に生きるコミュニティの発展に寄与すること」といたしました。
一般的に、脳損傷などの障害者は介護を受ける側に限定される傾向が強いですが、本学会の「ケアリング」は、障害者が周囲の人々から一方向で介護を受けるということに限定するのではなく、お互いが影響しあいつつ双方向で支えあい、学びあう関係であることを意味し、多くの職種、立場の人々も双方向で活動することをめざしています。
そして、コミュニティで暮らす脳損傷者、家族、市民、哲学者、社会学者、医療職、保健職、福祉職、行政職など暮らしにかかわるすべての人々が同じテーブルでさまざまな活動や体験について討議し、コミュニティにおいて実践し、共に生きていく社会づくりをめざしています。
杉並失語症
友の会
杉並失語症友の会の定例会
毎月第2土曜日13時半から16時
高円寺障害者交流館
毎回、
河北リハビリテーション病院の言語聴覚士による言語訓練、嚥下体操
ボランティアによる語想起などを呼び覚ましながらの「遊びりテーションや腹筋体操、群読、合唱等毎回楽しい時間を過ごします。
・春と秋にはバスハイク。
・毎年8月のイベントはスイカ割り
・年末クリスマス会を兼ねて会場でのお楽しみ会
・新年にはおいしいお弁当をいただきながら一年の抱負を語り合います。
お知らせ
(1)
失語症の方のリボン型ピンバッチ と
失語症のすべての支援者のハート型ピンバッチ
があるのをご存じですか。
特定非営利活動法人日本失語症協議会が、
失語症と、失語症意思疎通支援者の
啓発のために作りました。
支援者バッチは1500円
当事者バッチは500円
当事者バッチの資金の一部は、製薬協の助成金で賄いました。
ご希望の方は日本失語症協議会までお申し込みください。
e-mail: [email protected]
☎ 03-5335-9756 FAX 03-5335-9757
(2)
杉並失語症友の会でも
毎回群読を楽しんでいます。
杉並失語症友の会を 見学にいらしてください。
笑顔あふれる失語症友の会メンバーの
明るさにほれ込むことでしょう。
杉並区在住にはこだわりません。仲間になりませんか?
この指止まれ!です。
例会には河北リハビリテーション病院の言語聴覚士さんによる言語訓練!
ボランティアによる言葉遊びゲームや群読、歌唱、対抗ゲームの数々。
時間があっという間に過ぎていきます。
杉並失語症友の会の歌も歌います!
春にはバスハイク・秋は1泊旅行・年末年始にはイベント満載!
例会:毎月第2土曜日13時半から16時・杉並区高円寺障害者交流館
ご連絡先は 日本失語症協議会事務局にお問い合わせください。
e-mail: [email protected]
☎ :03-5335-9756